クリニックのペットバードたち

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文鳥な日々~その14~

岡です。

鳥さんのお世話で、“餌や水の飛び散りが大変!”と感じたことはありませんか?
あまり汚すほうではない(親ばか)ちび豆ですが、粒餌のカラはよく散らかします。
そこで、憧れていた『カバー付の餌いれ』を使うことにしました。
ところが、使いはじめて数日。
状況は何も変わらず・・・むしろ、以前よりも散らかる・・・???
そんなハズはない。と思い、使い続けたのですが、散らかり具合が拡大?!
よーく観察をしてみると
2008_1106画像0009
カバーの上に餌が・・・
何と、まぁ、器用な事でしょう
2羽とも、カバーの上に一度餌を乗せてから、食べています・・・
「カバー付にして飛び散りが減りました!」と報告する予定だったのですが・・・
飼い主の思いは全くもって通じる事無く残念な結果となりました
カバー付の餌いれを上手に使っている鳥さんが羨ましいです。
2008_1106画像0090
「あれ~?カバーなくなっちゃったんだね」               「便利だったのにぃ

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